HIT CARD

 

人の第一印象は10秒で決まる
「10秒間の重要性」とは
 
信頼関係構築は、この10秒間に名刺を渡し、いかに共通項ができるかで「印象に残り思い出してもらえる会社」になれるかが決まります。
 
短い時間で信頼関係を構築したいのなら、まずは自分がどういう人間なのかを理解してもらう
 
日常、私たちがあたり前のように使用している名刺。そのためあまりにもその価値をないがしろにしているのが現状であったため、弊社では今の名刺の活用方法と名刺の内容を診断させていただき、名刺を渡した相手が興味を持ってもらえる「伝わるツール」に進化させていただきます。
名刺は、そもそも人と初めて会った時に交わされるコミュニケーションツールです。しかし、ほとんどのケースが氏名、会社名や肩書、連絡先を告知する要素が大きく、それ以外の機能は他のプロモーションツールとして活用されています。
しかし、このファーストコンタクトの「10秒間」相手が知りたいのは、
 
名刺の提出者が誰なのか(どんな人間か)他社よりもその会社が何をしているのか、またどのような強みがあるのかが相手も知りたい最大の関心ごとであります。
 
また、訪問相手が不在であった場合パンフレットを置いて帰ってもほとんど読まれないケースが多い為、名刺にかせられた役割は大変大きなものといえます。
 
また、日本の90%以上が中小企業です。中小企業は、大企業に比べて認知度が低いため「基本的に内容が知られていない」ことを前提としなければなりません。
 
同業他社よりも何が優れているのか、自社の商品や自分自身のウリは何なのか、
「選んでいただく理由」をわかりやすく伝える必要があります。
 
無料診断いたしますので一度名刺を送ってください。
ココロに響き伝わる情報媒体に進化させて、結果を出していきましょう!
 
御社の名刺商品HIT CARDはあくまでもビジネスユースに焦点をあて、名刺を配る方の人間性を知っていただいてから御社の隠れた強みを掘り起し、相手が欲しいと思われる情報を伝達していきます。名刺は印刷業においては端物として扱われているためあまり受注の中心ではありませんでしたが、たかが名刺と考えず名刺はプロモーションの原点ですので、是非とも積極的に新規開拓ツールとして活用ください。
 
プチアドバイス
「メラビアンの法則」をご存知だろうか。アメリカの心理学者アルバート・メラビアンの研究によると、話し手が聞き手に与える影響のうち、「言語情報(話している内容)」が7%、「聴覚情報(話し方、声のトーンなど)」が38%、「視覚情報(表情や立ち居振る舞い、見た目など)」が55%で構成されているのだと言う。つまり、どんな素晴らしいトークを繰り広げても、身だしなみがだらしなかったり姿勢が悪かったりすると、相手の受ける印象は半減してしまうのだ。